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映画「300」の続編「300~帝国の進撃~」は驚愕のロケ撮影ゼロ! [海外映画裏情報]

映画「300」の続編「300~帝国の進撃~」は
ロケ撮影ゼロですべてスタジオ撮影で制作されています。

本作は史実「サラミスの海戦」を描いており
原作者のフランク・ミラーグラフィック・ノベルの世界観を踏襲するために

最新のVHXを駆使して
オールスタジオロケを慣行しています。


多くの視覚効果を全編に採用し
ほとんどのセットとすべての背景
戦闘シーンにより流れでた大量の血
天候までフルCGで制作されています。


ちなみに
実物のセットは
ブルガリアの首都ソフィアに隣接するヌ・ボヤーナ・スタジオに建設されており、
すべての撮影では
ブルースクリーンやグリーンスクリーンが使われています。

また
大海でのシーンのほとんどは
デジタル技術を駆使して制作されていますが、
一部のシーンでは
俳優を潜水させて実写で撮影しています。

で、実写で撮影されたシーンは
ロンドンにある映画撮影所リーブスデン・スタジオに
大型の水槽を設置して行われました。


この映画は
全米では初登場1位を獲得しています。

日本公開は
6月20日からの予定です。

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アンジェリーナ・ジョリー主演の最新作「マレフィセント」が全米初登場1位を獲得! [海外映画裏情報]

アンジェリーナ・ジョリー主演の最新作「マレフィセント」が
5月30日に全米公開され
3日間で7000万ドルの興行収入を上げて
全米オープニング興行成績で初登場1位を獲得しました。


しかも
オープニング興行収入に至っては
アンジーの過去の作品の中でも
1位の興行収入を記録したようです。


本作は
「眠れる森の美女」が題材になっており

通常でしたら
「王子の真実の愛によって目覚める」と言う王道ラブストーリー
主役は王子であり姫なんですが、

今回は
姫に「永遠の眠り」の呪いをかけた
邪悪な妖精・マレフィセントの視点で物語が描かれています。


ちなみに
日本公開は
7月5日から2D/3Dで全国に公開される予定です。


私事ですが、
アンジーの過去の作品では
「ウォンテッド」が好きですね。

ストーリーも面白いのですが
曲がる弾道の発想が
ユニーク
結構、印象に残っています。
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ウィル・スミス、新作映画「ブリリアンス」の主演を撮影直前に降板! [海外映画裏情報]

ウィル・スミスが
スケジュールの都合上で
新作映画「ブリリアンス」の撮影直前に
主演を降板していた事がわかりました。


良い悪いは別として、
俳優の突然の降板や
監督の突然の降板など
この業界では、よく耳にしますね。


ちなみに
今回、ウィル・スミスが主演を降板した映画「ブリリアンス」は
マーカス・セイキーの同名小説を映画化にしたものになり

少数の人々が特殊能力を持った「ブリリアンス」として生まれる世界が舞台となっており、
市民戦争を仕掛けようとするテロリストを追いかける
連邦捜査官の姿を描いた内容になっています。

本作に登場するヒロイン
今のところ未定ですが、
ノオミ・ラパスに交渉中のようです。


で、監督には
スパイク・リーを製作総指揮に迎えた新作映画「ガール・イン・トラブル」で
監督デビューを果たしたジュリアス・オナーがメガホンを取り

プロデューサーには
ジョー・ロスとパラク・パテルが務めます。

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今冬、ディズニー最新作「ベイマックス」が全国公開される [海外映画裏情報]

現在
ディズニー映画「アナと雪の女王」が大ヒットしていますが、
早くも今冬、ディズニーの最新映画「ベイマックス」が公開されます。


「ベイマックス」は
ディズニー×マーベル×日本と言う
一風変わったコラボレーションの映画になっています。

「ベイマックス」の舞台は
サンフランシスコ東京が融合したような架空都市、
サンフランソーキョーになります。

また、
ベイマックスとは
人間の心を癒やす為に作られたケア・ロボットの事で
フォルムは丸みを帯びた白色で尚且つ、
風船のような膨らんだ柔らかいボディをしており
瞳に関しては日本の鈴をモチーフにしています。

このロボットは
戦闘力や戦闘意欲をもたない優しい性格で
苦しんでいる人がいたら癒やさずにはいられない設定になっています。


ストーリーに関しましては、
舞台となるサンフランソーキョーに両親を亡くした
兄のタダシと弟のヒロが暮らしていますが、
ある日、謎の事故により兄のタダシが死にました。

兄のタダシの死に
弟のヒロが心を閉ざしているところ
タダシが作ったケア・ロボットで主人公のベイマックスが現れます。

ヒロはベイマックスの癒やしに
元気を取り戻し
兄が謎の事故で死んだ事に疑問を抱くようになります。

その兄の死の謎を追いかけていくうちに
世界の脅威となる巨悪に気づき
兄の為に戦う決意を固めると言う内容になります。


おそらく
見どころは
戦闘力も戦闘意欲もない「ベイマックス」が
なんらかの形でヒロを助けていくところではないでしょうか。


この映画は
ところどころに日本文化への
インスパイアが散りばめられているようです。
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ロバート・パティンソン主演の新作「Idol's Eye(原題)」にロバート・デ・ニーロが出演 [海外映画裏情報]

ロバート・パティンソン主演の新作「Idol's Eye(原題)」に
ロバート・デ・ニーロの出演が報じられました。


本作の詳細は明らかになっていませんが、
アクションスリラーになるようで、

軽犯罪者の集団がポルノショップに強盗に入ったところ
マフィアのアジトだった言う設定になっています。

今回の新作は
シカゴで実際にあった事件で
2007年に米プレイボーイ誌の記事「Boosting The Big Tuna」が
下敷きになっています。


監督にはオリビエ・アサイヤスがメガホンを取り
マイケル・べナローがプロデュースを手掛けます。

撮影に関しましては

10月から
シカゴとトロントで開始される予定だそうです。

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期間限定でキアヌ・リーブス初監督作品「キアヌ・リーブス ファイティング・タイガー」を緊急劇場公開へ! [海外映画裏情報]

キアヌ・リーブスが初監督として制作した映画「キアヌ・リーブス ファイティング・タイガー」は
8月6日にブルーレイとDVDをリリースすることは決まっていましたが、

急遽、
6月28日~7月4日までの期間限定ではありますが
劇場公開することになりました。

公開される劇場の方は一部のユナイテッド・シネマになり
料金は税込み1000円で鑑賞することが出来ます。

詳しい内容は
ユナイテッド・シネマのHPで確認できるようです。



本作では
タイトルにもありますようにキアヌが主演を務め
「マトリックス」でキアヌのスタントを演じたダイガー・チェンも出演しており
同じくユエン・ウーピンはアクション監督を務めています。

また、
「天使の涙」のカレン・モクも競演しており、
種田陽平が美術監督を担当しています。


それと
肝心のストーリーですが
太極拳を学ぶタイガー(ダイガー・チェン)が
全世界に中継される闇の格闘試合で
次々と的を倒していくうちに、

闇の格闘試合を主催するドナカ(キアヌ・リーブス)たちの組織に疑いを持ち始めると言う
単純明快な内容になっています。


で、本作の見どころなんですが、
キアヌのアクションはもちろんのこと
キアヌの含み顔にも要注目とのこと。
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映画「シャイニング」の前章にあたる「オーバールック・ホテル」の監督にアルフォンソ・キュアロンにオファー [海外映画裏情報]

このプロジェクトは
米ワーナー・ブラザースが進めているもので

今回の新作映画「オーバールック・ホテル」の監督として
アルフォンソ・キュアロンにオファーがありました。

米ワーナー・ブラザースとアルフォンソ・キュアロンの間がらは
「ゼロ・グラビティ」で既に組んだ関係になっています。


今作の内容は
シャイニング」の舞台となった
オーバールックホテルで
「シャイニング」で登場する作家家族が移り住む以前に
起こった惨劇を描いたものになる予定だそうです。


ちなみに、
原作者のスティーブン・キングは前章について
あまり快く思っていないようですが、

2013年4月時点では
ウォーキング・デッド」のショーランナーを務めた
グレン・マザラが脚本家として交渉中であったようです。

で、現在
キュアロンは
「ハリー・ポッター」シリーズのスピンオフ作品の
監督候補として交渉中のようです。
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「ハンガー・ゲーム」シリーズ第3弾の脚本の後編がフィリップの死亡でリライトされる。 [海外映画裏情報]

フランシス・ローレンス監督作の
ハンガーゲーム」シリーズ第3弾の撮影途中に
フィリップ・シーモア・ホフマンが
薬物の過剰摂取により今年の2月2日に亡くなっています。

フィリップの撮影スケジュールは50日間でしたが、
42~43日目までは終えており、
残りは約8日間残っていました。

ちなみに
メインの撮影はほとんど終わっているようで

しかも
ほとんどのシーンでセリフがなかったようです。

で、フィリップが出ているシーンはそのまま映画に使うようで
取り残しのシーンについては、

CGIを使わずに
脚本の後編をリライトして
フィリップの代わりに
別の俳優が演じるようにしています。


「ハンガー・ゲーム」シリーズ第3弾は
2015年11月20日に全米公開予定になっています。
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「スーパーマンVS.バットマン」の新作タイトルが発表される! [海外映画裏情報]

昨年公開されました「マン・オブ・スティール」の続編となる
今作のタイトルは「Batman v Superman:Dawn of Justice」(原題)になります。


撮影の方は既に始まっているようで
ミシガン・モーション・ピクチャー・スタジオを始めとして
デトロイト、イリノイ、アフリカ、南太平洋の各地で撮影が予定されています。

公開につきましては
2016年5月6日の予定だそうです。


今作のキャスティングは
スーパーマン(クラーク・ケント)役にヘンリー・カヴィル
バットマンブルース・ウェイン)役にベン・アフレック

その他の競演者には
「マン・オブ・スティール」からエイミー・アダムス、ローレンス・フィッシュバーン、
ダイアン・レインが続投

また、
レックス・ルーサー役にジェシー・アイゼンバーグ
ブルース・ウェインの執事のアルフレッド役にジェレミー・アイアンズ
ワンダーウーマン役にガル・ガドット
役柄は今のところ明かされていませんが、ホリー・ハンターも出演します。


肝心の内容につきましては
明かされていませんが、

ザック・スナイダーがメガホンを握り

脚本はクリス・テリオが担当

チャールズ・ローヴェンとデボラ・スナイダーがプロデューサーを務めます。
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スピルバーグ監督&トム・ハンクスがタッグを組んだ新作にコーエン兄弟が脚本に参加! [海外映画裏情報]

トム・ハンクス主演でスティーブン・スピルバーグ監督の次回作に
ジョエル&イーサン・コーエン兄弟が脚本に参加します。


今作のタイトルは未定ですが、
冷戦時代にソ連に捕縛された米軍パイロットの釈放を求め
KGBとの交渉を務めたアメリカ弁護士ジェームズ・ドノバンの
実話を映画化したスリラーになります。


ちなみに
今回のコーエン兄弟の脚本参加は
一から脚本を担当するのではなく

マット・チャーマンが執筆した
オリジナルの脚本のリライトを担当します。

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